どのテキストを使う?

楽譜売り場に行くと、数えきれないほどの楽譜・教則本が並んでいます。

 ピアノのテキストもたくさんの新刊が毎月発売されます。 


 ある程度レッスンが進むと、ブルグミュラーやソナチネ、バッハという王道の教則本がありますが、レッスンを始めてからしばらくの間のテキストは生徒さんの年齢・個性に合わせて選んでいきます。

 そのために、新しいテキストでもよいものは取り入れています。 

何を使っても、「音楽の総合力をつける」「自分の音楽を表現する力をつける」という目標は同じです。


新しいテキストに入るときは「内容・どんな力がつくか・レッスンの進め方・家庭学習について」など、保護者の方にもお伝えしています。 


 

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木更津市 ピアノ教室GRACE(グレイス)

【新しいピアノレッスン・2歳~脳を鍛え頭の良い子を育てる ピアノdeクボタメソッド認定教室】

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